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奄美大島のツツイナガレカタビロアメンボ

AQUATIC-INSECTS / 水生昆虫

ツツイナガレカタビロアメンボ

カタビロアメンボ科ナガレカタビロアメンボ属ツツイナガレカタビロアメンボ Pseudovelia tsutsuii Esaki & Miyamoto, 1955

情報準備中

観察しやすい時期 1月・2月・3月・4月・5月・6月・7月・8月・9月・10月・11月・12月

ツツイナガレカタビロアメンボについて

南西諸島(宝島〜沖縄島)に分布する。ナガレカタビロアメンボ属は日本に数種が知られ、河川や池の岸辺に生息するグループ。本種自体の詳しい生態についてはまだ十分な情報が確認できていない。

観察するときの注意

奄美の生き物は、写真におさめて楽しみましょう。生き物によっては、法律や条例で捕獲・採集・持ち出しが禁止されています。国立公園内の特別保護区では、採集そのものが禁止されているエリアもあります。それぞれの生き物のページで注意事項を確認し、訪れる場所のルールも事前に確認してから観察してください。

NATURE EXPERIENCE AMAMI

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写真で見るだけではなく、実際の夜の森で生き物を探してみる。奄美大島の自然をガイドと一緒に観察してみませんか。

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